更新履歴

野菜ソムリエをお迎えして 婦人会常例  (2019年11月18日)

一面雪景色となった境内です。17日の朝は雪ハネで汗を流しました。これから寒くなりましね。 境内の外に目を向けると、向の江別小学校跡地にキツネを見つけました。 よく観察していると一匹のキツネが向かっていったところにもう一匹 […]

続きを読む…

秋の永代経ご案内  (2019年11月13日)

報恩講を終えて ④ 散華は全員参加の満日中  (2019年11月2日)

11月に入りました。今年もあと2ヶ月、月日の過ぎるのは早いですね。昨日東京オリンピックのマラソンと競歩が札幌開催が決まりました。賛否はいつまでも議論されることと思いますが、恨み辛みが少しでも減らせるように、出来ればいいで […]

続きを読む…

報恩講を終えて ③ 大逮夜 追悼会 初夜  (2019年10月29日)

29日日曜日、大逮夜法要と追悼会、そして初夜(万灯会)が賑々しく修行されました。天候にも左右されやすい参拝者数ですが、まあまあのお天気に恵まれて、大逮夜法要は200名を超える方々で本堂の回廊まで椅子が並べられました。 正 […]

続きを読む…

報恩講を終えて ② 前住年忌法要  (2019年10月27日)

色づく境内     先日の台風21号も各地で被害が出ましたが、15号・19号の被害も甚大なものとなりました。すべての災害に遭った方に心よりお見舞い申し上げます。特に千葉県では、再三にわたっての災害で、 […]

続きを読む…

報恩講を終えて ①  (2019年10月25日)

10月1日に衣替えをした時は冬物の衣があつく感じましたが、今ではストーブをたく日が出てきました。空には白鳥の群れが編隊をくんで飛来し、木々の葉は色づき散り始めています。季節が移り変わる中、いのちのいとなみを感じる今日です […]

続きを読む…

秋の境内 雪囲い奉仕作業  (2019年10月25日)

秋の紅葉が進む境内です。ナナカマドやツツジ・楓などが色づき、美しい紅色を見せてくれています。 昨日24日は恒例の雪囲い作業が行われました。ご奉仕いただいた皆さん、一日ありがとうございました。法務員の竹澤氏や事務員の堀氏も […]

続きを読む…

秋の境内 イチョウとハルニレの剪定  (2019年10月18日)

紅葉が進む境内です。木々の葉の色が浅く染まりはじめ、風のない日差しのある日には雪虫が飛ぶようになりました。       境内の大樹イチョウとハルニレの剪定が四日間かけて行われました。2年前か […]

続きを読む…

台風19号お見舞い  (2019年10月18日)

台風19号により被災されたすべての皆様に 衷心よりお見舞い申し上げます。 被災された皆様の安全と安心が 一日でも早く確保されます事を念願いたします。 […]

続きを読む…

台風19号に気をつけて! 秋のお彼岸を終えて  (2019年10月10日)

10月に入り天気も日々変わりやすくなってきました。台風19号の接近でこの週末はイベントもたくさんあるようですが、くれぐれも情報を聞きながら気をつけて行動したいものですね。ちょうど札幌別院の報恩講も12日より始まります。昨 […]

続きを読む…

10月9日 北翔大学 子ども食堂地域食堂☆しんがんじ☆  (2019年10月8日)

眞願寺門信徒写真展出展のお願い  (2019年10月7日)

第3回眞願寺写真展出展募集 展示期間 令和元年11月14日より令和2年3月まで 展示場所 眞願寺本堂 展示写真 風景に関する写真 出展形式 ・A3パレハネ(455*302mm 厚さ5mmまで) ・出展は4点をお願いします […]

続きを読む…

お同行のご紹介 No.1 フリーアナウンサー牧原俊幸さん  (2019年10月7日)

このコーナーでは眞願寺の御門徒で社会的にご活躍されている方・お店・企業などご紹介していきたいと思います。  私は野幌の出身で、眞願寺さんには55年前父が35歳で急逝した時からお世話になっています。 五十回忌までお勤めして […]

続きを読む…

坊守から・令和元年9月  (2019年10月7日)

 お寺の会館に誰でも書くことができるノートが一冊あります。 ある時ペラペラめくっていくと おおばばへ ちょっとかなしいけど うれしい とありました。  幼い子の字でした。多分ひいおばあちゃんが亡くなって、お寺で葬儀があっ […]

続きを読む…

渡辺長五郎さん(一番町) ニコ(トイプードル) 4才 ♀  (2019年9月30日)

 玄関から可愛い声が聞こえ、長五郎さんの奥さんに抱きかかえられながら出迎えてくれました。とても家族が大好きで、家族もまたニコちゃんが大好き。ニコちゃんが家にやってくる以前は、モモちゃんという柴犬が一緒に暮らしていました。 […]

続きを読む…