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平成30年 眞願寺スタンプラリー

恒例の眞願寺スタンプラリーを行います。
皆様お誘い合わせの上、どうぞご参加ください。

概要

年間の35回の法座のうち、下記の内容で参拝いただいた皆様を表彰いたします。
金賞
重要法座8法要のうち5つ以上に参拝、かつ全体で30座以上参拝の方
銀賞
重要法座8法要のうち3つ以上に参拝、かつ全体で20座以上参拝の方
銅賞
全体で10座以上参拝の方

対象の法要

  1. 1月16日 親鸞聖人御正忌法座【重要法座】
  2. 1月21日 門信徒総会・新年会【重要法座】
  3. 2月16日 親鸞聖人御命日法座
  4. 3月16日 親鸞聖人御命日法座
  5. 3月18日 春季彼岸会
  6. 3月19日 春季彼岸会
  7. 3月20日 春季彼岸会
  8. 3月21日 春季彼岸会
  9. 4月8日 はなまつり 釈尊降誕会
  10. 4月14日 春季永代経法要
  11. 4月15日 春季永代経法要
  12. 4月16日 春季永代経法要
  13. 4月22日 親鸞聖人降誕会【重要法座】
  14. 5月16日 親鸞聖人御命日法座
  15. 6月17日 一般公開講座
  16. 7月16日 親鸞聖人御命日法座
  17. 8月13日 晨朝勤行
  18. 8月14日 晨朝勤行
  19. 8月15日 晨朝勤行
  20. 8月15日 盂蘭盆会(初盆会)
  21. 8月16日 盂蘭盆会
  22. 9月20日 秋季彼岸会
  23. 9月21日 秋季彼岸会
  24. 9月22日 秋季彼岸会
  25. 9月23日 秋季彼岸会
  26. 9月28日 報恩講 初逮夜法要【重要法座】
  27. 9月29日 報恩講 大逮夜法要・追悼会【重要法座】
  28. 9月29日 報恩講 初夜法要(万灯会)【重要法座】
  29. 9月30日 報恩講 晨朝勤行【重要法座】
  30. 9月30日 報恩講 満日中法要【重要法座】
  31. 11月14日 秋季永代経法要
  32. 11月15日 秋季永代経法要
  33. 11月16日 秋季永代経法要
  34. 12月3日 秋初穂感謝法要
  35. 12月16日 親鸞聖人御命日法座

スタンプカードについて

  • 参拝された日に必ずご自身にて受付でスタンプをもらってください。
  • スタンプ帳はご自身のものに限ります。
  • 金・銀・銅それぞれの賞に該当する方は、翌年の3月彼岸中日(3月21日)までにお寺まで提出してください。
  • カードがない方はお寺の受付にございますので、ご家族などで必要な方はお申し出ください。
  • 景品の受け渡しは、翌年4月の親鸞聖人降誕会にて行います。
※画像をクリックすると、大きく表示します。








秋季永代経ご案内 写真展も

11月に入り紅葉も日に日に深まり、最後にイチョウが大量に散っている境内です。今年は気温も極端に下がることもなく、珍しくイチョウの葉が少し黄色く紅葉しつつ散っています。そして一面絨毯に。

真っ赤に染まったモミジがとっても美しい境内です。さて、掃除をしなければ。

11月1日境内の低木雪囲いに五名の方がご奉仕くださいました。今年から新たに三名が加わって頂き、一日で境内の木々も冬支度が整いました。

さて、14日より三日間秋季永代経です。ご布教は八雲町吉村善充師におひもとき頂きます。門信徒の方による写真展も開催予定です。どうぞお越しくださいませ。



 

いよいよ28日より親鸞聖人報恩講

秋のお彼岸へどうぞ参詣ください

 9月20日(水)~22日(金)

午後1時 法要 引き続きご法話(4〇分二席)終了3時半

 9月23日(土)

11時半~12時半 なごみ食堂 うどん・蕎麦のご接待

13時 法要 引き続きご法話(45分一席)

14時半頃  御堂コンサート

  江別市第三中学校 マンドリン部

15時半頃~ 彼岸バザー

 新米・野菜など 壮年会婦人会主催

 仏事相談室(無料です。どなたでもどうぞ。)

 20日・22日 両日午後4時~5時半



 

お盆のご案内とお供物のお願い

残暑お見舞い申し上げます。台風5号の影響で安定しない天気が続いていますが皆さんいかがお過ごしでしょうか。眞願寺では7日の日に清掃作業があり、きれいになった境内で、お盆法要をお迎えさせていただきます。プランターに植えられた花々も、きれいに咲き皆様をお迎えします。是非おそろいでご参詣くださいますよう、ご案内します。

先日とあるスーパーには盆のお供え物がたくさん売られていました。お盆のお供物は「これ!」とは決まっていませんが、どうしてもそう思われているようです。しかし、お盆も終わり納骨堂にそのまま放置されて処分されるお供物に多いのも、「これ!」が毎年多いようです。お墓でも同じことですが、お供物はお供えいただき参拝されたらすぐにお下げいただき、召し上がっていただくことが大切です。お下がりとしていただくことを考えてお供えいただき、必ずお持ち帰りくださいますことを、お願いします。