壮年会“男の蕎麦打ち会”を開催する

男の蕎麦打ち会

壮年会は、新規事業として、男の蕎麦打ち会を、2月21日(土)に開催しました。日頃、台所にも立つこともない17名の会員がエプロン、手ぬぐい姿で手打ち蕎麦に挑戦しました。

講師の壮年会幹事の支部英孝さん指導のもと、水回し、コネ作業、のし棒を使い均等の厚みにする作業を経て、蕎麦切り包丁等の悪戦苦闘の中、個性豊かな蕎麦が打ちあがりました。

打ち上がった蕎麦を本堂仏前にお供えし、全員でお参りの後、広間にていよいよ試食会となり、手打ちざる蕎麦と日本酒、蕎麦焼酎で懇親を深めました。
太さは不揃いながらも打ち立ての蕎麦を試食し、参加者全員満足した“蕎麦打ち会”でした。

男の蕎麦打ち会

コメントは停止中です。